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長岡花火大会 2017 ツアー

2017年の長岡まつり大花火大会は8月2日(水)・3日(木)の開催♪

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今年も平日開催ですが人気のツアーですので早めの予約がおすすめです(^o^)/

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何せ人気の花火大会ですから、ご予約はお早目に❣






長岡まつり大花火大会とは



「長岡まつり大花火大会」は、毎年8月2・3日の夕方から、信濃川河川敷で行われる。

同じ新潟県内の片貝まつり浅原神社秋季大祭奉納煙火(小千谷市片貝町)、ぎおん柏崎まつり海の花火大会(柏崎市)と併せて越後三大花火と言われる。県内では、その開催場所からそれぞれ「川の長岡」「山の片貝」「海の柏崎」と表現することが多い。花火大会は年を重ねる毎に規模を増していっている。

かつては同じ新潟県内の片貝まつりと花火の大きさで競い合っており現在打ち揚げられている正三尺玉よりも大きい三尺五寸玉を打ち揚げたことも過去にはあったが互いに大きくしていってもきりがなく、これ以上の大型化は危険が伴うことから現在は長岡の正三尺玉(最近は昇きょくどう付き)、片貝の四尺玉というかたちで落ち着いている。日本三大花火大会の一つでもある。

一応、日本三大花火とは言えども長岡の花火は大曲・土浦と比べ「花火を競う」のではなく長岡空襲や中越地震など自然災害といった慰霊・復興を表す為の花火大会である。 
(wikiより)


長岡まつり大花火大会 概要

通称、略称  長岡大花火大会
正式名称   長岡まつり
開催時期   8月第1週
初回開催   1879年9月14・15日
会場・場所  新潟県長岡市長生橋下流信濃川河川敷
打ち上げ数  20000発(2日間の合計)発
主催     長岡市、長岡まつり協議会
人出     103万人(2014年)
最寄駅    JR長岡駅(徒歩20分)


長岡まつりとは


「長岡まつり大花火大会」は、「長岡まつり」の一部。

8月1日から3日にかけ、長岡市内各地で行われる「長岡まつり」。内容は大きく分けて前夜祭・昼行事・大花火大会でありその他にも灯籠流しなどがある。


<前夜祭>
・日時:8月1日(夕方から)
・会場:長岡駅前大手通り・すずらん通り
・内容:灯篭流し・大民謡流し・悠久太鼓の演奏・消防音楽隊の行進・ハーレーダビッドソンの行進・神輿など

<慰霊の花火>
・日時:8月1日(22時30分)
1945年8月1日にアメリカ軍によって行われた長岡空襲の被害者慰霊の為に打ち上げられる花火。白菊と言う花火を空襲の始まった8月1日22時30分に打ち上げる。慰霊、復興に尽力した先人への感謝、恒久平和への願いがある。

<昼行事>
・日時:8月2、3日(日中)
・会場:長岡駅前大手通り・すずらん通り
・内容:長岡市内外の企業・団体などがブースを出店するほか、氷の彫刻造りの実演やダンス大会なども開催される。  

(wikiより)